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AFVモデルに夢中になったきっかけ

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 AFVモデルに夢中になったきっかけ。 小学生のころ近所の同級生たちと庭が大きく芝生があったところでよくタミヤのモーターライズ戦車で遊んでいました。 やがて、ラッカーとエナメルので重ね塗りが出来ることを教えあったり、タミヤの組立て説明書から得た知識で何処の戦線で戦ったのかなど組み合わせや考証を教えあったりしたものです。 そのうち、ホビージャパンなど雑誌からの情報でテクニックが上がってくる友人も出てきたものです。 当時、1978年のキディランド主催の模型コンテストで地元で優勝、全国大会で佳作を頂きました。確か原宿のキディランドランドへ家族で招待されたことを思い出します。 その時に上位優勝者の作品はホビージャパンの表紙になったと記憶しており、1号戦車に石を投げつける子供を描いていたジオラマだったきがします。 自分はグラントとダイムラースカウトカーのジオラマだったんです。 総評ではジオラマに配置した標識がエルアラメインまで距離を示していたのですが、距離が間違っていると言われた事が結構ショックだった事を覚えています。 それ以来、ジオラマの考証は気を使う様になりました。

BRITISH INFANTRY TANK Mk.III VALENTINE Mk.II/IV

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TAMIYA 1/35 SCALE BRITISH INFANTRY TANK Mk.III VALENTINE Mk.II/IV MasterBox British Infantry in Action North Africa

BRITISH INFANTRY TANK Mk.III VALENTINE Mk.II/IV

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 バレンタイン戦車のジオラマが完成しました。 ベースの砂の表現にタミヤのジオラマテクスチャーを使用しています。 塗布するとき、シンナー成分とテクスチャー成分が若干分離していますので、塗布の直前には必ず混ぜる事をおすすめします。出ないとしっかりテカってしまいます。その場合ラッカーシンナーで薄め、再度塗り付けれることでリカバリー出来ます。 ちょっと間延びした構成ですが、完成とします。 それではSHSへ運搬準備を始めます。

BRITISH INFANTRY TANK Mk.III VALENTINE Mk.II/IV

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 バレンタイン戦車のジオラマを作製しています。 取り合えず基本塗装、デカール貼り、フィルタリング塗装、砂埃を被ったウェザリングが終わったところです。 このあと戦車兵の塗装に入ります。

BRITISH INFANTRY TANK Mk.III VALENTINE Mk.II/IV

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 バレンタイン戦車のジオラマを作製しています。 バレンタイン戦車はタミヤの新製品で合いも良く組み立てだけなら2日もあれば組めると思います。今回はストレートで組み上げてみます。 フィギュアはマスターボックスから半ズボンの内側を堀り込んだくらいでこちらもストレートで組んでみます。 このあとベースの作成に入ります。

T-10M

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 1968年 プラハの春 のジオラマを作成しています。 民間人による投石シーンを考えていましたが、民間人の服装がどうしても古っぽく68年の雰囲気と合いません。 やはり、大戦中の民間人キットでは限界があります。 そこで、タンクライダーを載せる事にしました。 当初エンジンデッキに座らせればいいかと考えていましたが、戦車に乗り込む場合はターレット周辺に鈴なりになっている例が殆んどでした。 早速、足回りをターレットに沿った形に小改造していきます。 また、随伴歩兵にはAKMを持たせていきます。  初めはAK-47なのかと思いましたが、当時同時期にベトナム戦争がありAKMが導入済みですので、不思議ではありません。 戦車兵も逆テーパーの堀込みをしていきます。

1939 invasion of Poland

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 ポーランド戦のジオラマを作成しています。 あんまり意識していなかったマスターボックスのフィギュアセットを模型店で見かけてイマジネーションが沸きました。 タミヤのII号戦車にはまんまそのポーズのフィギュアが付属していますが、実はこの後ろにはI号の起動輪が写っています。 一連の写真でI号も運用されており、腰を屈めて進撃するポーズがピッタリでした。 あんまり凝らず、サクッと作ってみます。 今日で初日、フィギュア仮組、II号、I号はレイアイト用に外形のみ作成、ジオラマのレイアウトを確認してみます。