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WWI British Tank Mk.IV Male

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   □ Tamiya WWI British Tank Mk.IV Male   □ ICM 35291 German Assault Troops 1917-1918  

WWI British Tank Mk.IV Male

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 1917年カンブレー戦におけるマークIV戦車のジオラマを作成しています。 マークIVのウェザリングを行いました。 地面を作った木粉粘土を一旦固めて、ハンマーとスリコギで粉状にした手製ピグメントを作成、これにマットメディウムを混ぜて、塗料を配合し、泥を作成します。 キャタピラーは勿論、起動輪手前にある泥排出口にもタップリ泥を施します。 塗装だけでは表現出来ない盛り上がり感じが出ている様に仕上がりました。 この後、全体的に埃を被った様に見せる為のトーン調整塗装を行います。

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 1917年 カンブレー戦におけるマークIV戦車のジオラマを作成しています。 非常に扱いにくい有刺鉄線のエッチングパーツで対人障害物を作り、戦車に蹂躙させるといった一番の見せ場を作成しています。 エッチングの有刺鉄線は実物の有刺鉄線同様扱いが大変でした。 指に食い込む、引っかかると実物同様の悪戦苦闘でした。 大体の工作は終わりましたので、この後仕上げのウェザリングに入ります。

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 1917年 カンブレー戦に登場したマークIV戦車のジオラマを作成しています。 ドイツ兵の基本色塗装を行いました。 下塗りはタミヤアクリルを使用、適切な塗装ガイドが無かったので、資料本を元に調色してみました。 このあと油彩による縫い目、境目強調、シャドー、ハイライトを入れていきます。 銃床、スコップの柄はバフで塗装し、木目を描きます。

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 1917年 カンブレー戦に登場したマークIV戦車のジオラマを作成しています。 ICM German Assault Troops を小改造してフィギュアを作成します。 手榴弾を沢山入れたたすき掛けの袋、ライフル弾を入れたバンダリアを削り取ります。 背負っているアサルト・パックはコートをテントで繰るんだものですが、中心のメス・キットがキットのままでは収まりません。モーターツールで中をくり貫いて収めます。 腰まわりのポケットのディテールがボンヤリしているので、堀込んでハッキリさせます。 まるでプラスチックの素材が冷蔵庫で固めたキャラメルの様な固さで加工がやり易いですね。

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 マークIV 戦車のジオラマを作成しています。 SHSに参加するクラブでの課題でもありますタミヤのマークIV戦車のジオラマを作成しています。 キットは流石タミヤ製です。 これだけ大きな成型部品にも関わらず接合部の精度が抜群ですね。サクサク組めます。とりあえずモーターライズ機構は無視で作成中です。 塹壕には恐れおののくドイツ兵を配置します。ICM製のキットを小改造してみました。 まずは、レイアウト決定の為ザックリと素組をしてみます。