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1939 invasion of Poland

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 1939 poland invantion "Case White" 1939年 ポーランド侵行 のジオラマを作成しています。 IV号戦車の前方機銃手及び無線通信仕の戦車兵を4体作成しました。 ちょっと個大差をつけたいので、タミヤからドイツ戦車兵小休止セットの3と4から足回りをハッチの中に入れた状態に改造します。 両足を同じ高さに揃えて、腰回りで辻褄合わせをしています。

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 1939 poland invantion "Case White" 1939年 ポーランド侵行のジオラマを作成しています。 sd.kfz.251/6 の後ろに控える伝令兵を作成しています。 ドラゴン6061 を使用したいのですが、こちらも上半身が大きい状態となってしまっています。 上半身を削り取り痩せさせ、両腕を短縮します。 さらにゴム引きコートの形状が扇状に裾が広がる状態となっていますので、前の合わせの形状を修正、弛みすぎのたわみを削り取りました。

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 1939年 ポーランド侵行 のジオラマを作成しています。 前線に向かう為に待機中のIII号戦車の傍らに待機するsd.kfz.251/6 内で暗号解読に取り組む通信兵を作成してみました。 ドラゴンのフィギュアをベースに上半身の縮小化、両腕の短縮で作成しています。 下半身は狭い車内に合わせて、足元の角度を変えています。 ヘッドはタミヤの3Dスキャンに変更しいています。 作例ではsd.kfz.251/6 ズベズダのB型とドラゴンのC型の2個イチを使用していますが、この後ICMのA型を使用します。 この後、車外から覗き込む将校を作成していきます。

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 1939 poland invantion "Case White" III号戦車B型を使ったジオラマを作成しています。 ドラゴンから発売された戦車兵を多数配置したかったのですが、素組をしてみるとガッカリな出来映えでした。 この程、この上半身が過剰に大きい時の修正方法に目処がついたので、準備していた作りかけのフィギュアを全て修正してみました。

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 Dragon 6029 German Sturmartillerie Crew Bを作成しました。 修正方法は上半身を全体で2mm痩せさせています。 腕は全体で3mmカットして短縮します。 ネットで検索すると作例がいくつかありますが、いったいどうすると製品化にgoがかかるのか、その神経を疑います。 作例は更に3突に乗せてみました。 やっとパッケージアートの雰囲気が再現出来たと気がします。

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 Dragon 6029 German Sturmartillerie Crew ドラゴンからⅢ突Bが発売されたとき、ほぼ同時期発売になった突撃砲兵のフィギュアセットです。 当時衝撃的だったのが、1940年にフィールドグレイのパンツァージャケットがあった事やフィールドグレイのシュッツミッツがあった事など、流石はボルスタッドのパッケージアートは凄いなと思った次第です。 とりあえず、仮組してみるとガッカリな出来で、そっと箱に戻した当時が思い出されます。 仮組の画像を間違えて消してしまったので、ネットから無断拝借しますが、この出来映えなのです。 実際に修正してみると、主に上半身が複雑な動きをしていて、上半身を大きく左斜め前に傾け、右肩を上げているといった箇所が全く再現されていません。 上半身全体を1mm程度削り取り、痩せさせていきます。 ベルト下を1mmカット、ベルト上でカットしたあと、左腹部を斜めに1mmカットします。 両腕は全体で2mmカット、肩と袖で1mmずつカットしています。 足も軽く開いた状態となっており、足を揃える様に内股を削り取ります。 こうしてみると、1939年のポーランド戦の戦車兵として使う事も可能です。

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 Dragon 6375 German Tank Crew 1939 - 1943 Aを作成します。 修正箇所は上半身の全体を1mm程度削り取り痩せさせていきます。 両肩をあげるため、襟を彫り込んでさらに1mm程度引き下げます。 両腕は全体で3mm短縮します。

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 Dragon 6375 German Tank Crew 1939 - 1943 Cを作成していきます。 修正箇所は上半身を全体で1mm程度削り取り痩せさせて、腹部でカットし左へ上体を傾けます。 肩をあげるため、襟をさらに1mm程度彫り下げます。 両腕は全体で3mmカットします。 下半身とベルトの接合部はもう少し上半身をひねった形にしておきます。

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 Dragon 6375 German Tank Crew 1939 - 1943 Bを作成していきます。 修正箇所はベスト下を1mm延長、ベルト上で1mm短縮しながら、背中に0.5mmプラ板を挿入し上半身を前かがみにします。 両方の肩が下がる様に襟を丸ごと1mm下方に下がる様に彫り込みます。 両腕は同じく全体で4mm、肩と袖でそれぞれ2mmづつ短縮します。 ここまで立姿勢を3体作ってみましたが、それぞれ修正箇所が同じとなりました。 上半身のモールドを残しながら、周囲を1mm程度削り取り取って痩せさせています。 その太ってしまった上半身を基準にして腕を大きくしている模様です。 また、背骨と肩の動きが全く再現されていません。

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 dragon 6375 German Tank Crew 1939 - 1943 Dを作成していきます。 修正箇所は上半身のベルト位置が2mm低いのでベルトをカットしたあと、2mm上半身を詰めます。 カットの時に左肩が上がっている状態を強調するため右側にスロープを付けてカットします。 ベルト上が長い分をベルト下には、ハッチに寄りかかっている状態を強調するため、スロープを付けた1mmのプラ板を挿入します。 ジャケットの襟が水平状態に近いので、襟全体を彫り込んで低い位置に再生します。 左肩が後ろに下がっている状態ですので、肩の前を削り、後ろ側には肩甲骨が出る状態に張り出すように背骨位置をさげます。 腕は同じく全体で4mm短縮します。 短縮箇所は肩で2mm、袖で2mmカットします。 ヘッドは同じくタミヤから流用します。 この後、皺と縫い目を再生していきます。
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 1939年 ポーランド戦のジオラマを作成しています。 戦車兵をかき集めています。 素材に使ったのは、dragon 6029、6111、6654、tamiya 3突B付属、2号C付属となっています。 ヘッド全てタミヤのドイツ国防軍 戦車兵セットから略帽を切り取りシュッツミッツと入れ換えています。

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 1939年 ポーランド戦のジオラマを作成しています。 ドイツ国内での貨車への積込シーンを再現していきます。 作業スペースの関係で左半分のみの展開しかしていませんが、900×300位のベースサイズとなります。 貨車の牽引にはBR86、貨車は4両、IV号A型が2両、同じくB型が1両、更に2号と1号2号を配置していきます。 車両脇には同乗する戦車兵を整列させる予定です。

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 ポーランド戦のジオラマを作成しています。 あんまり意識していなかったマスターボックスのフィギュアセットを模型店で見かけてイマジネーションが沸きました。 タミヤのII号戦車にはまんまそのポーズのフィギュアが付属していますが、実はこの後ろにはI号の起動輪が写っています。 一連の写真でI号も運用されており、腰を屈めて進撃するポーズがピッタリでした。 あんまり凝らず、サクッと作ってみます。 今日で初日、フィギュア仮組、II号、I号はレイアイト用に外形のみ作成、ジオラマのレイアウトを確認してみます。

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 1939年ポーランド戦のジオラマを作成しています。 オーク並木の下半分はポリパテで幹の表皮を表現、幹の上部は枝の細さを表現するため針金の表面に木工用ボンドを塗布して節を表現しました。 取り敢えず、基本塗装を行い、この後に陰影表現をします。

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 1939年ポーランド戦のジオラマを作成中です。 とりあえずオーク並木の一本が概略出来ましたので、2本目を作成しています。 ドイツ・ポーランドの国境付近での出撃前の装甲師団を描きます。

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 1939年ポーランド戦のジオラマを作成中です。 どうも樹木の枝振りを先入観で作成してしまった感があったので試作4本目となります。 実際のオーク並木はこのような枝振りが多く、このタイプでの量産とします。 葉は恐らく150~200ぐらいは必要になりそうで、2~3シートは使いそうです。 そろそろ、ベースを同時に作成にかかります。 べつの話ですが、昔日東から連結ジオラマだったかな76スケールでジオラマベースと戦車やフィギュアのセットがありまして、あれを35スケールでやってみたく思ってます。 でも、冷静に考えるとベースの繋がりぐあいが不自然に成りそうだし、継ぎ目に車両が置きにくいなど様々な問題点がありそう。 ポーランド線に登場する様々な車両を違和感なく並べて置けるのは広場と道路しかないかなと思います。 例えば今回は横幅1.2mとして、さらに左右に同じサイズで配置するとか出来ないかな。

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 1939年ポーランド戦のジオラマを作成中です。 街道のオーク並木の試作がなかなか終わりません。 これで3本目の試作ですが、今回はシルエットや大きさはいいとして、やはり葉の密度が足りないですね。 紙創りの葉は枝に5枚、それが78入ってます。 100~120位まで枝を追加すると密度があがるかな。 昔、ホービージャパンの作例でよく樹木は見ていたつもりですが、やはり知識が先行して、上手く作れない状況です。 ちょっと挫折しないように、頑張ってみます。 なんとか作成ルーティーンが出来るといいのですが。

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 1939年ポーランド戦のジオラマを作成しています。 樹木が立ち並ぶ街道沿いに3号、4号、スタッフカーやBMW R12など初期電撃戦アイテムを配置していきます。 まずは、樹木の作成ですが、22番の針金を樹木の幹とし、エポキシパテにて樹皮のテクスチャを作成しています。 また、歩道と車道に樹木が掛からない様に下木を剪定したりしていて、枝葉がこんもりしていない冬の状態を作成します。 ある程度枝の分けを作成後、バッサリ剪定していきます。 このあと、オランダドライフラワーで春から成長した枝を差し込み、枝葉として紙創り製のオークの葉を接着させていきます。