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sd.kfz.7(KMm11)

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 sd.kfz.7(KMm11)のジオラマを作成しています。 作成中のキットが8トンハーフトラックの中でもKMm11中どのキットより最初期型である事が分かりました。 これまでフランス戦アラスの闘いで88mmの牽引シーンジオラマを作ろうとすると案外面倒で、8トンハーフトラックはKMm8やKMmm10などの初期型、88mmはFLAK18、乗員は空軍砲兵が必要となります。 FLAK18はAFVクラブから、空軍砲兵はタミヤ、ドラゴンから出ているので小改造にて、8トンハーフトラックはこのドラゴンのinitial型を使うと再現出来ます。 タミヤの8トンハーフトラック付属の空軍砲兵でもいいのですが、初版のコピー人間より はましな若干ラフなポーズの改訂版のものも今一つです。 ここはドラゴンとタミヤの組み合わせでさらに自然なポーズの空軍砲兵を作ります。

sd.kfz.7(KMm11), 15cm sFH

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 sd.kfz.7(KMm11), 15cm sFH のジオラマを作成しています。 やっと15cm sFH 砲兵のポーズが出来ました。 最近のマスターボックスのフィギュアは小さめに出来ています。 ジオラマの設定は1941年のバルバロッサ戦とします。 傍らには破壊されたKV-1でも置いてみようと思います。 sd.kfz.7(KMm11)を使ったジオラマを作成していますが、途中いろいろ気になって調べてみると新たに分かった事が沢山ありました。 きっかけはドラゴンのキットには幌が入っておらず、自作をしないといけないなと考え、タミヤやトラペのの取説を読むと前から不思議に思っていたinitialとearlyの区別が分かりました。 トラペのキットはドラゴンのinirtalとearlyの中間に位置するモデルと思われます。 写真はフランス戦のものですが、こちらを再現するならドラゴンのinitial(ノテックライトは装備しない)、アフリカ戦ならドラゴンのinitial或いはトラペ、バルバロッサ戦以降ならどれでもいいでしょう。 であれば、この作成中のsd.kfz.7は88mmFLAK18でも牽引させてフランス戦に仕立てたほうがいいかと思います。 あるいは、砲兵のYストラップを削ってM1939に着替えさせて15cm sFHを牽引させるかです。 また、アフリカで88mmを牽引させるのにAFV clubのFLAK18がいいのですが、ドラゴンの88mmにはFLAK18の砲身も同梱しているのですね。 リンバーを使用せず、Flak36に乗った、FLAK18砲身の88mmも再現出来るって。 あー、やっぱり考証は大事、さらに深いわー。 ちょっと、作成方針考えます。 SHSまで25日です(涙)

15cm sFH.sd.kfz.7(KMm11)

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 Sd.Kfz.7 / 15cm sFH のジオラマを作成しています、 本来はスターリングラード戦のジオラマをSHSへ持ち込みたかったのですが、間に合いそうにありません。 とりあえず、考証作業をしなくてもいいようにほぼキットをストレートに作成してみます。 キットはどちらもドラゴン、フィギュアはマスターボックスからの小改造とします。 8トンハーフの牽引は88mm FLAK 18も作ってみたいです。 ここまで、5日です。 さて間に合いますか。

1942 Battle of Stalingrad

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 1942年 スターリングラード戦のジオラマを作成しています。 戦闘工兵が多数投入されたということで、火炎放射器を運用する様子を再現していきます。 Masterbox3545 "Stuka Flying!" German Infantary, Stalingrad, Summer 1942からの小改造で作ります。 ちゃんとアサルトパックを装着しているいる良いキットです。 35型火炎放射器はドラゴン6146 Sturmpionier(Eastern Front 1942)より流用しています。 火炎放射器は左腕を出来るだけ根元を握る様に改造します。 本当は耐火服や手袋を推奨していますけど、前線での着用例は見たことないですね。 後方には掩護と元栓バルブのオペレーターを配置します。

1942 Battle of Stalingrad,

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 1942年 スターリングラード戦のジオラマを作成しています。 5cm 軽迫撃砲 36型を肩に背負って前線に踏み出すシーンを再現してみました。 正直、写真では右からの様子しか分からず手元も角度が悪く判別出来ません。 デッチアップではありありますが、これで進めてみます。 軽迫撃砲はドラゴン6345 Gebirgsjager 1940-1941から流用します。 弾薬ケースも同梱されているので、オススメです。 危なくタミヤのクルップボクサー添付を使用しそうになってしまいました。

1942 Battle of Stalingrad

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 Tristar 024 German The 6 Army "Mamaev Hill" スターリングラード戦のジオラマを作成しています。 スターリングラード戦における第6軍をモチーフにしたトライスターのフィギュアセットから作成していきます。 モチーフは有名なあの写真からで、ポーズはかなりのいい出来です。 ジャケットの裾がこちらを向いているので、キッチリ裾との段差を掘って再現していきます。 とりあえず、フォールディングストックを伸ばした状態のMP40をドラゴンのキットから見つけて来ましたが、手前のMP38と比べるとディテールがボンヤリですね。 換えを探してみます。 この細さだとエッチングかな。

1942 Battle of Stalingrad

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 Dragon German Sturmpionier (Kursk 1943) スターリングラード戦と言えば戦闘工兵が爆薬や火炎放射器を使用しているなと思い、このキットを作成してみます。 相変わらず初期製品にありがちな上半身が大きく長い状況であり、首の角度がおかしいです。 上半身は、41年型火炎放射器のキャリングストラップを活かす為にも胸ポケットの辺りで前傾する様に前傾させていきます。 首は延長して、火炎放射器を構えた先を見つめる様にしていきます。