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Krupp K5E

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 Krupp K5(E) のジオラマを作成しています。 列車砲の回転台のレジンキットを作成していますが、反りが激しくなかなか真っ直ぐになってくれません。 初めはアルミ板で挟み込んでみましたが、時間が経つと若干反りが残ってしまいます。 次にマイナス10度程曲げてみましたが、それでもまだ反りが残ります。 そもそも素材が1cm程度あるレジンですので、曲がりにくいのだと思います。 そこで素材自体にドリルで穴を開けて、素材の表面積を減らしてみます。 開けた穴にはポリエステルパテを充填します。 何とか反りが収まった模様です。 久々のレジンキットですが、とにかくパーツの下処理が大変です。 部品の切り出しも破損と隣り合わせで慎重に進めないといけません。 果たして5月の静岡合同作品展に間に合うか、ちょっと不安になっています。

Krupp K5E

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 Krupp K5(E)  のジオラマを作成しています。 今回ジオラマにする訳ですが、やはり Vögele Drehscheibe を再現したいところです。 Jofix Studio のレジンキットを作成していきます。 このレジンキットには軌道幅のガイドが付属されており、ドラゴン、トランペッター、アイアンサイド 各社との組み合わせが可能です。 トランペッターのキットの軌道幅は初期のころ3mm幅が広かった訳ですが、今回のキットは修正済みとなっています。 試しに配置してみると思いっきり反ってますね。 ちょっと頑張って修正していきます。

1939 invasion of Poland

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 1939 poland invantion "Case White" 1939年 ポーランド侵行 のジオラマを作成しています。 IV号戦車の前方機銃手及び無線通信仕の戦車兵を4体作成しました。 ちょっと個大差をつけたいので、タミヤからドイツ戦車兵小休止セットの3と4から足回りをハッチの中に入れた状態に改造します。 両足を同じ高さに揃えて、腰回りで辻褄合わせをしています。

1939 invasion of Poland

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 1939 poland invantion "Case White" 1939年 ポーランド侵行のジオラマを作成しています。 sd.kfz.251/6 の後ろに控える伝令兵を作成しています。 ドラゴン6061 を使用したいのですが、こちらも上半身が大きい状態となってしまっています。 上半身を削り取り痩せさせ、両腕を短縮します。 さらにゴム引きコートの形状が扇状に裾が広がる状態となっていますので、前の合わせの形状を修正、弛みすぎのたわみを削り取りました。

1939 invasion of Poland

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 1939年 ポーランド侵行 のジオラマを作成しています。 前線に向かう為に待機中のIII号戦車の傍らに待機するsd.kfz.251/6 内で暗号解読に取り組む通信兵を作成してみました。 ドラゴンのフィギュアをベースに上半身の縮小化、両腕の短縮で作成しています。 下半身は狭い車内に合わせて、足元の角度を変えています。 ヘッドはタミヤの3Dスキャンに変更しいています。 作例ではsd.kfz.251/6 ズベズダのB型とドラゴンのC型の2個イチを使用していますが、この後ICMのA型を使用します。 この後、車外から覗き込む将校を作成していきます。

1939 invasion of Poland

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 1939 poland invantion "Case White" III号戦車B型を使ったジオラマを作成しています。 ドラゴンから発売された戦車兵を多数配置したかったのですが、素組をしてみるとガッカリな出来映えでした。 この程、この上半身が過剰に大きい時の修正方法に目処がついたので、準備していた作りかけのフィギュアを全て修正してみました。

1939 invasion of Poland

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 Dragon 6029 German Sturmartillerie Crew Bを作成しました。 修正方法は上半身を全体で2mm痩せさせています。 腕は全体で3mmカットして短縮します。 ネットで検索すると作例がいくつかありますが、いったいどうすると製品化にgoがかかるのか、その神経を疑います。 作例は更に3突に乗せてみました。 やっとパッケージアートの雰囲気が再現出来たと気がします。