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タミヤ 3突

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 サスペンション 落ちちゃってます。 何が起きているのでしょうか? タミヤの3凸Bとか稼働サスですので、やってみたいな。
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1941年 バトルアックス作戦のジオラマを作成しています。 8トンハーフトラックにより牽引されるFLAK18を作成しています。 AFVクラブの88mmFLAKですが、このFLAK18が発売されるまではタミヤのFLAK36/37がデフォルトだったこともあり、散々フランス アラス戦やハルファヤ峠のくだりを読んでもFLAK18じゃないじゃないのにとよく思ったものです。 戻り後初の88mmですが、アフリカ戦線のジオラマを作れるアイテムが揃ってきたことに感謝したいところです。 8トンハーフもタミヤ製は中期型ですもんね。 本当は統制型牽引車が生産される前のハーフトラックで作ってみたかったのですが、そこは贅沢な悩みです。 AFVクラブのFLAK18は抜き棒の残骸が所々にあるのが難点ですがけっこう見えない場所だったりするので好感が持てます。 駐退器やエレベーターシリンダーに金属製パイプを採用するなど、精密で綺麗に仕上がる事から大変助かります。 シールドが整形後の冷却が十分では無いのか見事に反っており、欠点はそれぐらいでしょうかね。 とりあえず、FLAK18はストレスなくサクッと作成して、マチルダIIの作成に行きます。

Operation Battleaxe

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 1941年 バトルアックス作戦のジオラマを作成しています。 8トンハーフトラックの12名の88mmFLAKクルーのポーズが大体決まってきました。 今回はタミヤとミニアートの組み合わせで行こうかと思って組んでみるとやはり体格差が大きくて、タミヤのフィギュアが持つ痩せて細身の感じを優先してみました。 使用キットは ドイツアフリカ軍団 空軍砲兵セット キューベルワーゲン アフリカ軍団 シュタイヤー1500A/01 アフリカ軍団休憩セット テントセット sd.kfz.222 アフリカ軍団 この後、FLAK18、マチルダIIを作成していきます。

Operation Battleaxe

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 1941年 バトルアックス作戦のジオラマを作成しています。 色々心配だったトラペの8トンハーフですが、サイドパネルを薄く加工するのが終わりました。 プロスプロケットホイールの問題もすり合わせで何とか回避出来た模様です。 このトラペの8トンハーフですが、まま良いところもありまして、ドラゴンの同等製品と比べると、良い所が幾つかあります。 幌が付いてきます。 閉じた状態もかけた状態も出来ます。 工場ロールアウト時にはない、後部デッキのラックがあります。 現地で追加されていることが殆どです。 エッチングが沢山付いてきます。 小銃ラックのストックをはめる部品や留め具などが再現出来ます。 リアデッキ下部のコンパートメントがしっかり再現されています。 これでシートまで出来れば、空軍砲兵とのフィッティングを行っていきます。 ちょっと離れた所にマチルダIIを2両配置しますが、そちらに視線を合わせていきます。

Operation Battleaxe

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 1941年 バトルアックス作戦のジオラマを作成しています。 トランペッターの8トンハーフのサイドパネルが分厚い件ですが、早速削ってみました。 加工前が1.7mm、ドラゴンのキットを参考に1.2mmまで薄くしてみました。 切断面を保護する折り返しがプレスされていますが、この幅も2/3位にしたいのです。 ちょっと直線が出せる自信がありませんので、既存の幅のまま折り返しのアールを作って終わりにします。 さて、この後どんな難所が待っているのか。

Operation Battleaxe

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 1941年 バトルアックス作戦のジオラマを作成しています。 空軍砲兵のポーズにバリエーションを付けるためタミヤ製の添付フィギュアを幾つか投入してみました。 少しですが、モチーフの写真に近づけてみます。 一方、トラペの8トンも平行して作成していますが、まー組みにくいし、水平が出ない、何度エナメルシンナーで接着を剥がして、補正したことか。 先人のブログを見るとみなさん難儀しているようで、そのなかでもサイドパネルの厚みなんですかこれは。 タミヤの8トンより酷いかも。 何とか薄く出来ないか試してみますが、どうなる事やら。 ※画像はドラゴン製です。 薄いでしょ。

Operation Battleaxe

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 1941年 バトルアックス作戦のジオラマを作成しています。 フィギュアのフィッティングの為、ドラゴンの8トンハーフを使用していますが、今回はトランペッターを使用します。 アフリカ戦線ですと、水冷エンジンでも冷却効率が悪くなり、よくエンジンカバーを開けっ放しにしているケースがあります。 エンジンは真面目に作りたいと思います。 相変わらずトランペッターのキットはダボ穴が合わない、位置がおかしいなどいつまでもダメダメですね。 面倒なのでダボを切り落として作業したほうが楽なくらいでです。 面出しも精度が悪く、キッチリ合わせないとエンジンが収まりません。 マウントが1mmもずれます。 ドラゴンはファンベルトが再現されていますので、参考にしつつ追加していこうと思います。