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BRITISH INFANTRY TANK Mk.III VALENTINE Mk.II/IV

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 バレンタイン戦車のジオラマを作製しています。 バレンタイン戦車はタミヤの新製品で合いも良く組み立てだけなら2日もあれば組めると思います。今回はストレートで組み上げてみます。 フィギュアはマスターボックスから半ズボンの内側を堀り込んだくらいでこちらもストレートで組んでみます。 このあとベースの作成に入ります。

T-10M

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 1968年 プラハの春 のジオラマを作成しています。 民間人による投石シーンを考えていましたが、民間人の服装がどうしても古っぽく68年の雰囲気と合いません。 やはり、大戦中の民間人キットでは限界があります。 そこで、タンクライダーを載せる事にしました。 当初エンジンデッキに座らせればいいかと考えていましたが、戦車に乗り込む場合はターレット周辺に鈴なりになっている例が殆んどでした。 早速、足回りをターレットに沿った形に小改造していきます。 また、随伴歩兵にはAKMを持たせていきます。  初めはAK-47なのかと思いましたが、当時同時期にベトナム戦争がありAKMが導入済みですので、不思議ではありません。 戦車兵も逆テーパーの堀込みをしていきます。

1939 invasion of Poland

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 ポーランド戦のジオラマを作成しています。 あんまり意識していなかったマスターボックスのフィギュアセットを模型店で見かけてイマジネーションが沸きました。 タミヤのII号戦車にはまんまそのポーズのフィギュアが付属していますが、実はこの後ろにはI号の起動輪が写っています。 一連の写真でI号も運用されており、腰を屈めて進撃するポーズがピッタリでした。 あんまり凝らず、サクッと作ってみます。 今日で初日、フィギュア仮組、II号、I号はレイアイト用に外形のみ作成、ジオラマのレイアウトを確認してみます。

Maus

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1944年 マウスのジオラマを作成しています。 タイトルプレートがまだ出来ていませんが、取り敢えず完成です。 このタイミングで飾り台が粘土の水分で見事に反りました。 現在,バイスで強制中です。 さて何処まで戻りますか! やっぱり2週間で作成はキツイですな。 単品に近い作品で、妥協点が多くてしっくり来ない箇所が多々ありますが、これで完成とします。 それでは、SHS楽しんでまいります。

Maus

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 1944年 マウスのジオラマを作成しています。 188トンの重量で泥沼化したテストフィールドに埋まった状況を作成しています。 ロードホイルが全部埋まるまで沈めてしまおうかと考えましたが、戦車の見た目が良くないのでこの位でやめておきます。 ここまで、出来上がるとちょっと気持ちに余裕が出てきました。

Maus

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 1944年 マウスのジオラマを作成しています。 マウス開発メーカーの各社エンジニアといった設定です。 ベースとなったキットからは帽子の変更、持ち物の削除など小変更しています。 基本塗装はラッカー或いはアクリルで行い、シャドーやハイライト、細部の書き込みは油彩で行っています。

Maus

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 1944年 マウスのジオラマを作成しています。 マウスの開発に参加している各社エンジニアを作成しています。 日頃、軍服の塗装を良くしていますが、民間人の洋服を塗るのはあまり機会がなく、ちょっとしっくりきません。 基本塗装が終わり、初めのグラデーション付けが完了、この後ハイライトを入れて仕上げていきます。 それにしてもミニアートは顔のディテールが深く塗りやすいです。