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Krupp K5E

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測量棒(赤白)とハシゴを作成しました。 取り付け金具はレジンキットに銅板が同梱されておりこれをカットして作成します。 ハシゴもレジン製のものが同梱されていましたが、曲がりがありましたので修正は行わずプラ棒で作成し直しました。

Krupp K5E

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 回転台との連結器における連結ピンの紛失防止チェーンを追加してみました。 回転台のレジンキットには連結ピンが入っていますが、チェーンまでは付属されていません。 かなり極細のチェーンを導入しています。

Krupp K5E

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ベースを塗装してみました。 レールに赤サビ塗装をしてみました。 マフラー、消音器、排気パイプカバーを赤サビ塗装してみました。 弾薬包、カートリッジ、弾丸も作成してみました。

Krupp K5E

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 組み立てと基本塗装が概略終わりました。 この後、チッピング、フィルター塗装、ウェザリングを行います。

Krupp K5E

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 貨車との接続に使われるチェーンを取り付けてみました。 貨車側にはフックがあるのですが、このトランペッターのキットでは砲台側のフックが省略されています。 アバディーンの実写写真から見てみると結構な大き目なチェーンを使用しています。 AFVのアクセサリーメーカーからこのサイズのチェーンを探してみましたが、かなり細かめなサイズが多く中々丁度いいサイズのチェーンが見つけられませんでした。 この手のチェーンが使われているキットをかんがえてみたとき、フランスのB1bisが思い浮かびました。 試しに作りかけのキットからチェーンを取り付けてみると、そこそこサイズもいい具合でした。 試しに片側だけ取り付けて、仮付するといい感じです。

次回作

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 そろそろ次回作を考えられる段階に来ていますが、今迄手を出さなかった女性フィギュアを作ってみようかなと思い始めてます。 アイテムは色々あって、ドイツ軍従軍看護婦、フランスの市民、ソビエト近隣諸国の農民などなど、かつてはレジスタンスの女性なんか、結構な種類がキット化されていますよね。 添付の写真では後方部隊の看護婦なんでしょうけど、もれなくチョッカイかけるシーンで非常に作ってみたい。 チョット、中古市場を探ったり、美人化するテクニックも確認してみます。

Krupp K5E

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 延長式のハシゴが短い事に気がついてしまいました。 キットでは最も縮めた状態と伸ばした状態を選択して作成出来るのですが、今回は回転台に載せた状態ですので、地面からの高さが足りなくなるのですね。 キットのハシゴの1段目を切り離して最大限まで伸ばしていきます。 スライダーの補助部分を残して切り離した後、プラバンでカットした部分を補足します。