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Ardennes 1944 3rd Fallschirmjager Division

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□ Dragon 6113 3rd Fallschirmjager Division - Ardennes 1944 □ Dragon 6143 3rd Fallschirmjager Division - Ardennes 1944 Part 2 Dragon 6113/6143 Fallschirmjager (Ardennes 1944) ドラゴン 1/35 フィギュアの上半身大きめ問題を修正してみました。 身長が180cm程度なことから約10~15cm程度の短縮を行います。 短縮の位置は上半身の真ん中辺りで2mm弱、両肩をそれぞれ1mm程度、上腕と前腕で1mm弱短縮します。 ヘッドも同じく大きいので、タミヤの3Dスキャンを流用しています。

Krupp K5E

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 Krupp K5E を作成しています。 Vögele Drehscheibe の回転中心部レールと枕木、バラストを組み立てています。 Joefix のVögele Drehscheibe には引き込み線路のパーツも同梱されており、バラストもモールドではなく細かい砂利を使って作成出来る様になっています。 トランペッターやドラゴンのレオポルド列車砲などに同梱されているレール土台とはリアルさが格段に良くなっています。 キット付属の固定用ボンドは使用せず、水溶き木工用ボンドで概略を定着させ、最後はリキテックスのマットメディウムでの固定化を行います。

1942 Russia

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□KV-1 Model 1942 Lightweight Cast Tank  □12.8 cm Selbstfahrlafette auf VK3001(H) □Panzer Selbstfahrlafette IV Ausf. A (Pz.Sfl. IVa)  Trumpeter 12.8cm selbstfahrlaette L/61 Sturer Emil  Trumpeter Pz.Sfl. IVa Dicker Max Trumpeter KV-1 model 1942 Lightweight Cast Tank 一旦は着手したのですが作成が中断しました。 SHSが一段落して、ヤル気も出てきたので再度作成してみます。 KV-1、Sturer Emil ✕2、Dicker  Max の基本組立は終わりましたので、ジオラマのレイアウト検討を行うため、フィギュアを作り始めました。 1942 夏くらいなのかみんなシャツ姿です。 案外似たポーズがあっても、旧作で大き目だったりで、なかなか見つけるのが大変です。 取り敢えず1人目はminiartのGerman Tank Crew(France 1940)から足を降ろし、ヘッドをタミヤ戦車兵セットから組みます。 あと、8名結構大変です。探してみます。 Trunpeter 12.8cm selbstfahrlaette L/61 sturer Emil  Trunpeter Pz.Sfl. IVa Dicker Max Trunpeter KV-1 model 1942 Lightweight Cast Tank 探してみると案外シャツ姿のドイツ戦車兵は多く何とか揃いました。 ミニアート、マスターボックス、ドラゴン、タミヤ 総動員となります。 ポーズも概略も出来上がったので、ベースの作成に入ります。

1943 Kursk

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1943年 クルスクのジオラマを作成しています。 気に入っているモチーフの写真がカラー化されて、作成することにしました。 先ずはT-34/76 1943 フォルモチカ砲塔です。 今回知ったのですが、タミヤが出している1943年型"チェリヤビンスク"ですが、これはあくまでも生産工場での分類でして、ドラゴンでは鋳造方法"フォルモチカ"で分類しているのですね。 結果同じとして、タミヤ製品を使います。 モチーフ写真を見ると火災が発生して転輪のゴムが焼け落ちて灰となり周辺に散乱しています。 また、火災によりサスペンションコイルスプリングも落ちてしまい、手前の完全に地面に着いています。 もう一方もサスペンションも落ちている模様です。 キットではサスペンションを全て切り落として、再度低い位置に取り付けます。 ホイールは周囲のゴムを削り落としています。 この後、フェンダーの取り外し曲げを施します。

Krupp K5E

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 Trumpetter K5(E) Joefix vögele drehscheibe スタイロフォームにてベースを作成しています。 中央に配置される導入線路の高さを基準に、周辺の回転レールの設置高を決めます。 ベースは1300mm☓300mmとなります。

Krupp K5E

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 Trumpetter K5(E) Joefix vögele drehscheibe 先端に装備される緩衝機を作成しました。 キットでは軽量化のための穴が途中までしか開いていませんので、ドリルで貫通させます。 レンジキットが故に若干平面が出ていない箇所がありますので、面取りをしていきます。 また、中央に配置される導入線路にレールを留めるボルトを植えています。 ボルトの素材は石膏の様で意外ときれいな細部となっています。 ちょっと強く押さえたりすると、粉々になってしまいます。

Krupp K5E

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 Vögele Drehscheibe Joefix製レジンキット Vögele Drehscheibe を作成しています。 回転台のパーツが5つに分割されていますが、板状のパーツの補正に時間がかかってしまいました。 曲がったパーツはなかなか曲がらず、最終的には肉抜きをして、曲げた後、僅かな歪は表面を削って面一にしていきます。 ここまで進めば細かいパーツを取り付けていくだけとなります。