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Krupp K5E

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 Trumpetter K5(E) Joefix vögele drehscheibe 先端に装備される緩衝機を作成しました。 キットでは軽量化のための穴が途中までしか開いていませんので、ドリルで貫通させます。 レンジキットが故に若干平面が出ていない箇所がありますので、面取りをしていきます。 また、中央に配置される導入線路にレールを留めるボルトを植えています。 ボルトの素材は石膏の様で意外ときれいな細部となっています。 ちょっと強く押さえたりすると、粉々になってしまいます。

Krupp K5E

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 Vögele Drehscheibe Joefix製レジンキット Vögele Drehscheibe を作成しています。 回転台のパーツが5つに分割されていますが、板状のパーツの補正に時間がかかってしまいました。 曲がったパーツはなかなか曲がらず、最終的には肉抜きをして、曲げた後、僅かな歪は表面を削って面一にしていきます。 ここまで進めば細かいパーツを取り付けていくだけとなります。

Schwere Panzerfunkwagen (Sd Kfz 232) 6-Rad

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 イタレリ sd.kfz.262 6rad 昨年、作成中だったイタレリのsd.kfz.262 6rad を再開しました。 素組みが完了していますので、フィギュアを再考してみます。 今回はタミヤ ドイツ国防軍 戦車兵セットから e を選択します。 マーキングを大戦前訓練中かポーランド戦にしたいので略帽をカットし、ホーネットからシュツミッツを移植しました。 フィギュアを乗せるにあたり、20mm機関砲の後端がハッチの真ん中まで位置している事から垂直に起立出来るポーズは取れません。 前屈みの e が丁度前屈みのポーズとなっているので、無改造で利用してみました。 此の後、泥濘地脱出用のツール等を追加していきます。 この車両、当時の写真を見ると雑具箱の有無など様々な違いがあります。 フロントフェンダー上の雑具箱を付けないとフロントノーズ長く見えるスタイルが強調されていい感じになります。 また、素組みの注意点として砲塔の両サイドにあるクラッペが水平に接着出来ません。 キットの接着ガイドを削り取り、接着しました。

1942 Russia

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 Trunpeter 12.8cm selbstfahrlaette L/61 sturer Emil  Trunpeter Pz.Sfl. IVa Dicker Max Trunpeter KV-1 model 1942 Lightweight Cast Tank 探してみると案外シャツ姿のドイツ戦車兵は多く何とか揃いました。 ミニアート、マスターボックス、ドラゴン、タミヤ 総動員となります。 ポーズも概略も出来上がったので、ベースの作成に入ります。

タミヤ M60A2

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 タミヤ M60A2 いざ作るとなると実車と見比べることになるけど、タミヤのキットはついつい箱絵とも比べたくなる。 ボックスアートが凄くカッコいいんだもの。 むしろ実車でなくてボックスアートに寄せて作るのもいいかも。 このチェロキー、砲塔が薄く見えます。 見上げるアングルだから、こうなるのかね。 タミヤ M3グラントもボックスアートの砲塔が薄く感じます。 てか、グラントは薄すぎか。

T-10A

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Soviet Military Parade. Red Square, Moscow. November 7, 1957. Kit List   □ Trumpetter T-10A   □ Miniart 37037 Soviet Tank Crew 1960-70s
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 トランペッター T-10A 車体の塗装が終わり、フィルタリング、墨入れが出来ました。 このあとウェザリングをしていきます。 戦車兵の塗装はアクリルで下地を塗り、油彩で濃淡を付けていきます。 ミニアートのフィギュアはしっかり瞼と涙袋のモールドがあり目を細めています。 眼球の塗装は諦めました。 一時は諦めた街灯ですが、何とかモチーフ写真を見ながら作成してみました。 ランプのガラスは錠剤のブリュスターパックから作成、伸ばしランナーや真鍮線で造形してみました。 背後の川岸の柵は発泡スチロールに木工用ボンドでテクスチャを付けてみました。 アスファルトは予め轍を付けて、表面をタミヤのジオラマテクスチャで表現しています。