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Karl-Gerät Mörser 600mm & Munitionsschlepper auf Panzer IV Ausf. E

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 1942年 セバストポリ要塞攻略戦 カール自走臼砲 IV号弾薬運搬車E型 ジオラマを作成しています。 ほぼ、完成いたしました。

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 1942年 セバストポリ要塞攻略戦 カール自走臼砲 IV号弾薬運搬車E型 のジオラマを作成しています。 グランドワークも大体終わり、細かい部分の作成に入りました。 モチーフにした写真を再度確認したところ、周辺のオフィサーがあと2名発見しまして追加しています。 フィギュアの持ち物やストラップなど細かいところを追加していきます。 なんとか、SHSには間に合いそうです。

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 1942年 セバストポリ要塞攻略戦 カール自走臼砲 IV号弾薬運搬車 E型 のジオラマを作成しています。 30名のフィギュアを大量生産方式で塗装、デカール貼りをしています。 モチーフにした写真を拡大すると、ヘルメットにデカールがあります。 かなり長くドイツ兵を作りましたが、1942年の設定でデカールありのヘルメットは初めて作るかもしれません。

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 1942年 セバストポリ要塞攻略戦 カール自走臼砲 IV号弾薬運搬車E型 のジオラマを作成しています。 周辺で様子を見る将校を塗装してみました。 ヘッドはタミヤの国防軍ドイツ戦車兵セットから流用しています。 フラットブラックで透け防止をし、フレッシュをエアブラシで塗っていきます。 白目と黒目を油彩で入れた後は、油彩でシャドウを大雑把に入れ、油彩のフレッシュでハイライトを入れていきます。 ブレンディングで境目無くしています。 それにしても、タミヤのこのフィギュア 今回初めて塗装してみましたが、整形表面の滑らかなこと、表情の自然さ写実的な造形が素晴らしいですね。 何より塗っていて楽です。

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 1942年 セバストポリ要塞攻略戦 カール自走臼砲 IV号弾薬運搬車 E型 のジオラマを作成しています。 カールと弾薬運搬車の組み立てが終わり、ベース作成前に基本塗装を行いました。 概略のレイアウトも決まり、あとはフィギュアの塗装とベース作成を進めていきます。

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 1942年 セバストポリ要塞攻略戦 カール自走臼砲 IV弾薬運搬車 のジオラマを作成しています。 カールの照準手から作成していきます。 ベースはdragon 6461/6201からの流用です。 ヘッドはタミヤの国防軍戦車兵セットから流用します。 ヘルメット、ガスマスクケースはdragon gen2からです。 ガスマスクケースのストラップは空中に位置することになるので、一旦モールドを削り、アイズプロジジェクトの0.7mmマスキングテープで作成します。 このマスキングテープはスリングや各種ストラップ作りには最適です。

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1942年 セバストポリ要塞攻略戦 カール自走臼砲 IV号弾薬運搬車 のジオラマを作成しています。 周囲にて様子伺う将校を作成しています。 東部戦線の教訓から泥汚れを想定してのオートバイ兵が着用するゴム引きコートを着た姿を再現します。 ベースキットはMiniartの35046の野戦憲兵です。 ゴーゲッツと鎖を削り落とし、コートのみの状態にします。 両腕を上げているポーズから肩全体が下がった状態に修正します。 腰回りの特長的なポケットはタガネで縁を際立たせます。 各スナップボタンを金型の影響で薄れてしまった部分を再建しています。 コートの身ごろはタガネ深く差し込み捲りあげています。 ホルスターはSIG SAUERを選択、クロスドロウ装着とします。 腕回りのシワのコワゴワ感が今一つかもしれないですね。